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2017年 納竿は裾野で。

釣りにハマりつつあるK太郎くん。

自分のフライタックルを入手して見参。

この日が釣り初のEさん。

飲み込みが早く、感覚がいいんですね。

フライでもルアーでも良く釣れてました。

川エリアでミノーを上流からトゥイッチして。

小さいけれど元気なトラウトでした。

 

Eさんがゲットした本日のビッグフィッシュ賞。

掲げ方もバッチリ、釣り向いてますよ、きっと。

K太郎くんはルアーでイワナを。

いい写真です、いつかこの写真は釣りを始めた頃の良い思い出になるのでしょう。

 

釣りが趣味として定着するかは不明ですが、きっと始めてから慣れるまで、馴染むまでが一番楽しいですよ。

ソレって新しい事を始めるならば何でもそうですね。

 

また是非行きましょう。

 

ワカサギにハマったので次回の為に。

デジタルカウンターは100円ショップにあるんですね。

ボートに取り付けようと考えているトレーはなんか自作モードに入ったので

ホームセンターに行って色々考えてクランプとかステー、ネジを買ってみました。

正月休みに制作です。

2017年 ワカサギ第2戦目は高滝のボートで。

11月下旬、今度は高滝へ。

Yさんと手漕ぎボートを借りて。

寒い、でも楽しい。

棚が4mだから手返しがメチャ早い!

70くらい。

3匹入ってるクチボソも一緒に食べてみます。

ワカサギにそっくりの何か、も入っていますね。

今回のビックリ。

ワカサギをビニール袋に詰めて持ち帰ってザルで水洗いしてたら。

外道の大きなクチボソが蘇生しました。

生命力すごいなぁ。

 

ウチの水槽で金魚と一緒に元気に泳いでいます。

 

2017年 11月ワカサギ開幕。

ワカサギは釣って楽しく、食べて美味しい。(調理に全く手間がかかんないのも嬉しい)

今年は11月中旬に山中湖のうおやすボートへ。

バス用のベイトフィネスリール(ギア比が高いから巻き上げが早い)に0.4号のPEライン。

今回は自分でエサ(紅サシ)をつけられるように練習を。

2人での釣果は↓ ↓ ↓ 150位↓ ↓ ↓ たくさん釣ってる人は1000越え。。。機械的ななにか?

調理に手間がかかんない、のは丸ごとカラ揚げのとき。

 

今回はなんとなくワタを出して食べてみようと思いつきまして。

下顎をちぎってワタを出す方法もあるようですが今回はハサミでちょきちょきと捌いてみました。

ワタ無しはカリッとした食感で美味しい。

でもワタ有りのふっくらホクホクも捨てがたい。

 

ワカサギ、楽しくて美味しいわ〜。

いろいろと小道具も増えてしまいます。

錘も色やカタチが様々。

 

2017年 10月上旬フローター。

なんだか今年はあんまり釣りに行けてないなぁ。

んでバタバタが納まった10月上旬に久しぶりに浮くことに。

 

水、ヤバいな、コレ、

サイズはともかく、なんとか引っ張りだしました。

Yさんも。

H先生も。

 

この後、雨がずーっと降り続き、急に寒くなっていきました。

結果オーライな秋のフローターでした、ね。

 

エアシートの修理2。

表にはコレを使ってみようかと。

 

エアシートの修理。

一応修理したけれど。

なんか不安だから裏側は全部埋めてやることにしました。

 

これ、結構大変な作業。。。

 

HUGE BLUEGILL.

オカッパリからの1投目。

あのよく釣れる、って噂のハードルアーをグラスロッドでド遠投。

ゆっくりリトリーブしていると、ギューーッンと竿先がしなってガッチリフッキング。

 

よく引くけど、ジャンプしない。

まるで鯛みたいなデカギルでした。

 

フローター修理の結果。。

浮いてきました。

本体の空気漏れは無事におさまりまして。良かった。

 

釣れたのが嬉しくてアイン顔になっちまいました。

 

と思ったら高圧エアシートからブクブクーーーッ。

 

座面がいつもより8cm位低いだけで快適な釣りがなかなか出来ませんでした状態death。

早く治さないと。

 

あ、タビオの5本指(黒)はマジではき心地良かったです。

釣りの後の足がサラサラ。

 

WW準備2 → TABIO オールウェザードライ。

濡れても、汗かいてもサラリと気持ちいい靴下。

そんなのを探して辿り着いたのがTABIO(タビオ)のトレイルランニング用。

オールウェザードライっていうシリーズ。

 

そんで東京では銀座SIXにしか現物がないと。

こんな高い靴下、現物も見ずにネットでポチる勇気ないです、ので行ってきましたよSIXに。

 

いや結局試着とか出来なかったのであれなんですが、いい買い物ができました。と思いたい。。

 

フローター修理、これでどう?。

バルブレンチにてもう一回緩めて、スキマにシューグー(靴のソール修理用ゴム?)を流し込み、

可能な限りバルブを閉め込んで、パッチの周りにもベタベタに塗ってやりました。

 

見た目は最悪だな。いや、見た目は一旦置いといて空気漏れを防ぐんだ、なんとしても。

 

はぁ、これで漏れねぇだろ、きっと。

 

鶴見川の60アップ。

あんまり時間がなく、それでも釣りをしたい時は近くの川へ。

 

トルキーな引きを楽しませてくれるカープに遊んでもらってます。

 

WW(ウエットウェーディング)準備1 → ドライチューブ 25リットル。

今年はウェットウェーディングにチャレンジしたいなぁと思い。

それは水にズブズブと入って川を登ったり、下ったりするのだろう。

ロッドとかもあるから両手を使えるように完全防水のリュックが欲しい

→大きすぎない、背負える仕様のドライチューブを探すことにしました。

 

いろいろ探して、デザインと色とサイズでコレに決まり。

 

たたむとかなりコンパクト。

写真の状態で20cm×37cm、厚みは4cmくらい。

エアバルブ付きなのが特徴ですね。

これ、開口部をロールして閉めて、空気を入れると完全にエアタンク。

背負える仕様のショルダーベルトも付属です。

背負った感じですが背中に当たる面積が少ないので若干不安定かもしれません。

 

結局は現場で検証しないとですね。

 

上部のハンドルもいい感じについています。

 

一番気に入ったポイントは色で。色は大事ですよね。

グリーンというには渋く、派手すぎないのが自然の中でキレイに溶け込みそう。

 

鮎カラーズ。

鮎を捕食しているであろうから、鮎カラーのプラグをケースにまとめました。

 

あとはサカナが食いつきたくなる動きを引き出せれば、ですね。

結果は出ると思うんです。。

 

無加工の。

魚体も水もキレイすぎますね。

写真はなんにも調整していない、無加工で無修正。

 

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vastmas tool products.

Feeding Sticker 16'

card 11'
card 11'
OCTAGON STICKER.
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2012 sticker design.
2012 sticker design.
2012 CR Turbo Lighter
2012 CR Turbo Lighter
forty(Character of vastmasdesign)
forty(Character of vastmasdesign)
LED keylight(SOLAR BATTERY)
LED keylight(SOLAR BATTERY)
dots.
dots.
2014 Skulls.
2014 Skulls.
pin on reel 60cm(1st)
pin on reel 60cm(1st)
2012 CR turbo lighter
2012 CR turbo lighter
2005sticker 138mm×56mm
2005sticker 138mm×56mm
2007 sticker
2007 sticker
card 08'
card 08'
PocketAshtray with reelcord
PocketAshtray with reelcord
mugcup -8rods-
mugcup -8rods-
2010 sticker 55mm×93mm
2010 sticker 55mm×93mm
FLAT TOP ZIPPO
FLAT TOP ZIPPO
Fish or Die  Lighter
Fish or Die Lighter
confidence T-shirt
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